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ブランド: A.LANGE & SÖHNE (A.ランゲ&ゾーネ )
の検索結果です仲間が集まってワインのプチオフ会 by haru
ゲストブロガーの haru です。今回はプチオフ会の模様です、宜しくお願いします♪ 場所は何時もの神戸元町のフレンチレストランでお昼に開催です! まずはシャンパーニュで喉を潤してワイン会の始まりです!第41回日本アカデミー賞・作品賞受賞「三度目の殺人」とA.ランゲ&ゾーネ「サクソニア」の秘話
去る3月2日、東京都内で最優秀賞の発表ならびに授賞式が行われた『第41回日本アカデミー賞』。是枝裕和監督の『三度目の殺人』が作品賞をはじめ最多6部門で最優秀賞を獲得するという圧倒的な評価を受けたことは、ニュースなどですでにご存知の方も多いとA.ランゲ&ゾーネ銀座ブティック10周年記念イベント
早いもので、2008年10月にオープンしたA.ランゲ&ゾーネ銀座ブティックが10年目を迎えた。 今回それを記念し、A.ランゲ&ゾーネの本国ドイツから時計ジャーナリスト、ギズベルト・ブルーナー氏を招き、クロノス日本版の広A.ランゲ&ゾーネが銀座ブティック10周年の記念限定モデル、「ランゲ1・デイマティック銀座ブティック10thアニバーサリー・リミテッドエディション」を発表
2018年はA.ランゲ&ゾーネが東京・銀座にブティックを開いてから10周年という節目の年に当たります。これを記念して、特別仕様のギョーシェ文字盤とブルーの配色で製作されたランゲ1・デイマティック銀座ブティック10thアニバーサリー・リミテッA.ランゲ&ゾーネ、「ダトグラフ・パーペチュアル・トゥールビヨン」
2016年度のSIHHで発表され、限定時計だったため、店頭などではほとんど目に触れることのなかったA.ランゲ&ゾーネのハイエンド・ウォッチ、「ダトグラフ・パーペチュアル・トゥールビヨン」が入荷しました。ご予約されていたお客さまの許可を得て、「ウォルター・ランゲへのオマージュ」ならびに、ランゲ・フレンズディナーに寄せて
ウォルター・ランゲ翁との突然のお別れから一年。昨年の12月7日、会社にとっての大事な記念日に、A.ランゲ&ゾーネはそのオマージュ作品、「1815ウォルター・ランゲへのオマージュ」を発表し、今年のSIHHを迎えたのはすでに皆さんご存知のこととA.ランゲ&ゾーネ SIHH2018 新作実機画像!
遅くなってしまい大変申し訳ありませんが、A.ランゲ&ゾーネのSIHH新作実機画像やインプレッションを書き留めます。まずは、いまやSIHHの名物となった時計の巨大オブジェについて。今年は史上初めて、機械裏がフィーチャーされた!名物になった証かA.ランゲ&ゾーネ 2018SIHH 最新作『1815 “ ウォルター・ランゲへのオマージュ”』
昨年1月に他界されたウォルター・ランゲ氏に敬意を表した、1815ファミリーにふさわしい優れた複雑機構が搭載された1815“ウォルター・ランゲへのオマージュ”が発表されました。A.ランゲ&ゾーネの伝統が息づくジャンピン1815クロノグラフ ピンクゴールドモデル ~5分の1秒刻みのクロノグラフに新たな彩り
1815クロノグラフ ピンクゴールドモデルA.ランゲ&ゾーネのコレクションの中でも高い人気を誇る1815クロノグラフに二つのピンクゴールドモデルが加わります。コラムホイール、フライバック機能および脈拍計測用目盛りを備えた新バージョンは、ブラサクソニアの魅惑~新たな3モデルを発表
今年の新作の大きな特徴のひとつは、サクソニアのさらなる多様化ではないだろうか。3つのモデルから計5種の新作が加わった。まずは、サクソニア・ムーンフェイズブランドを象徴するアウトサイズデイトとムーンフェイズを漆黒のブラックダイヤルに凝縮し、ピA.ランゲ&ゾーネ、SIHH2018の大作はトリプル スプリット!
昨日速報的にお知らせした、A.ランゲ&ゾーネからの"クロノグラフの新次元”モデルとは、かつて計測時計の極致との名をはせていたダブル スプリットを、さらに"一次元"進化させた、トリプル スプリットであった!ここ数年、カレンダー機構A.ランゲ&ゾーネのSIHH新作は”新次元”クロノグラフ
いよいよ15日 からSIHHが開幕となるが、なんと、A.ランゲ&ゾーネがインスタグラムにヒント画像を載せている!!黒いクロノグラフ、つまり「黒ノグラフ」か???冗談はさておき、なんでも「クロノグラフの新次元」と宣言している!詳細は判明次第掲A.ランゲ&ゾーネの最新話題作のワンショットモデル『サクソニア オートマティック』
発売と同時に、稀少モデルとして話題のA.ランゲ&ゾーネのワンショットモデル『ブルーシリーズ サクソニア オートマティック』が、カミネ 旧居留地店に入荷いたしました。 サクソニア オートマティックRef.LS3803AS.32017年のドイツ時計を振り返る
「2017年のドイツ時計を振り返る」というテーマで、おそらく2017年最後となるブログを締めくくりたいと思う。実はこの記事、バーゼルが終了した直後から構想していたのにもかかわらず、着手すると必ず“出張”とか&rdquA.ランゲ&ゾーネより「トゥールボグラフ・パーペチュアル・ "プール・ル・メリット”」が入荷
ザ・アワーグラス銀座店からのNewsです。本年度のSIHHにて発表され、愛好家をうならせたA.ランゲ&ゾーネのハイエンド・ウォッチ、「トゥールボグラフ・パーペチュアル・"プール・ル・メリット”」が入荷しましたので、ご紹介します。カンタロスの里帰り延長に寄せて(コンスタントフォースのそもそも論)
前回からまた少し時間が空いてしまいました。まずはクリストフ・クラーレ(Christophe Claret)について。カンタロス(Kantharos)は相変わらず好きですが、前回の時点でいい方向でまとまったかに思えた最近のクラーレ社のやり方に忘年会投稿~わが陣営の逆襲
年末宴OFF会画像、また戴きました!今回は匿名希望さんからの投稿です。ありがとうございます!!傾向的に、OFF会画像を送っていただける方は、リシャール・ミル陣営が多いようです。今回もこちらの魅惑的な画像から始まりました。途中、時計画像を超えA.ランゲ&ゾーネ、pre-SIHH作品として「1815ウォルター・ランゲへのオマージュ」を発表
もはや言うまでもないが、A.ランゲ&ゾーネという社名には創業者であるアドルフ・ランゲと、後にその家業に参加した"息子たち”という意味がある。アドルフ・ランゲがグラスヒュッテに時計製作工房を創業した19世紀当時、"創業者名&息子た人生初のオフ会参加 by DWB
こんにちは。ゲストブロガーとして今回が2回目の投稿となります、DWBです。初投稿の"独立系の現在”では予想以上のアクセス数があり、多くの方に読んでいただきました。お読みくださった皆様には大変感謝申し上げます。 さて、私はこの度秒が主役のレギュレーターウォッチに、世界限定100本のピンクゴールドモデル
ステップ運針機構、動力制御メカニズム、ゼロリセット機構を同時に搭載するという独創的なコンビネーションとレギュレーターダイヤルが印象的なリヒャルト・ランゲ・ジャンピングセコンド。 2016年に発表されたプラチナエディションにWMO交流ミーティング、でも・・・結果的にはOFF会
このコーナーでは最近、若い時計愛好家たちのOFF会や、海外のOFF会の報告など、幅広く紹介していますが、そろそろWMOの主催するOFF会を随時開催するべきではという意見もあり、WMO一周年記念の記事でもOFF会に興味をお持ちの方を募りましたドレスデンブティック 10周年記念モデル~「1815キュベット」
以前の記事で少しだけ予告をしたのだが、ブルーシリーズなどの新作発表に先駆け、ひとつの限定モデルが発売されてた。世界で初めてとなるA.ランゲ&ゾーネ・ブティックが、ブランドゆかりの地であるドレスデンに開店してから、今年で10年目を迎えることを濃青に染まるA.ランゲ&ゾーネの最新作『ブルー・シリーズ』
A.ランゲ&ゾーネの代表的な定番コレクション「ランゲ1」、「ランゲ1・デイマティック」、「サクソニア(手巻き)」、「サクソニア・オートマティック」のに新たなモデルが追加されました。 神秘的なシルバー無垢のブループレート仕上げダイヤルを気品A.ランゲ&ゾーネ新作群価格データ&動画
A.ランゲ&ゾーネが先日発表した新作群、特にブルーシリーズはなかなかの反響を呼んでいるようだ。追加データとして、発表の際の資料にはなかった価格についての情報が得られたので触れておこう。じゃあ、まずは現実的なところから、ブルーシリーズの4本!