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投稿者: KITAMURA(a-ls)
の検索結果ですグランドセイコー、「THE FLOW OF TIME」 東京展開催中~時の流れを眺めて
本サイトでも既報だが、2018年4月ミラノデザインウィークで発表されたグランド・セイコー、 「THE FLOW OF TIME」の東京展が10月20日(土)から27日(土)まで、polygon青山にて開催されている。開催の前日、そのプレス発A.ランゲ&ゾーネからの歴史的発見!~幻の代用モデル、あのSSケース・ヴァージョンが日本でも存在確認!!
驚きである!!――いま"幻の時計”を目の当たりにしている。まずは、ざっとでよいので、ちょうど2年ほど前に書いた過去記事を読んでいただけると話が早い。https://watch-media-online.com/blogs/249WATCH MEDIA ONLINE 2周年のご挨拶と、オフ会のご案内
少しブログをご無沙汰しておりました、WATCH MEDIA ONLINEの編集人を務めております、a-lsです。8月からブログを書いておりませんでしたが、別にその間、のびのび休んでいたわけではありません。当サイトが開設から2年を迎えるにオーデマ ピゲ、SIHHとのコラボレーションを終了を正式発表。
オーデマ ピゲ、SIHHとのコラボレーションを終了 オーデマ ピゲは19年間にわたりパートナーシップ関係にあったSIHH (Salon International de la Haute Horlogerie) とのコラボレーショRICHARD MILLE、SIHHからの撤退を発表
KIHさんの速報にもありましたが、来年2019年をもって、リシャール・ミルがSIHHから離れることをアナウンスしました。本日、リシャール・ミルより、正式なステイトメントが届きましたので、全文を掲載いたします。 RICHARD MILLE、ヴァシュロン・コンスタンのニューライン、フィフティーシックスにトゥールビヨンが登場!!
フィフティーシックス・トゥールビヨン発表! 特筆点■コレクション初のグランド・コンプリケーション■超薄型自動巻きムーブメント■手作業で仕上げたマルタ十字モチーフのトゥールビヨン・キャリッジ■ムーブメントをより薄型にでき、全A.ランゲ&ゾーネのトゥールビヨン・クロニクル(1994~2018年)
1815トゥールビヨン・ホワイトエナメルの発表に合わせて、A.ランゲ&ゾーネより、『A.ランゲ&ゾーネのトゥールビヨン・クロニクル(1994~2018年)』という資料がリリースされたので、その全文を掲載する。『A.ランゲ&ゾーネのトゥールビリシャール・ミル 新作モデル プレス向け展示会
今年の5月末にパリでそのヴェールを抜いた、リシャール・ミル初の自社開発自動巻きムーブメント搭載トゥールビヨン、RM 71-01。当WMOでは、早々にカミネ時計店さんのNewsとして速報済み(参照→ https://watch-meファーブルルーバーのアンバサダー効果がすごい件~月間MVPに日本新記録更新、そしてレイダー・ディープブルーの新作情報!
リシャール・ミルが"ファミリー"としてアンバサダー契約をしたアスリートたちが、立て続けに好成績をあげるという神話があるが、リシャール・ミル以上に実着用され極限記録と向き合う機械式時計として注目されているファーブルルーバーも、そのアンバサダーヴァシュロン・コンスタンタン展示会~天空のプレゼンテーション
先日、ヴァシュロン・コンスタンタンのプレゼンティーションが、パークハイヤット51Fのプレジデンシャル・スイートを数日間貸切る形で、VC愛好家に向けて開催された。51階に案内され、その部屋の豪華さ&スケール感、そして眺望に感心する。お部屋自体A.ランゲ&ゾーネの新作、1815トゥールビヨンのホワイト・エナメル実機を他のエナメル・モデルと比較検証する!
先日、エンバーゴ(情報解禁日時)と同時に情報をUPした1815トゥールビヨンの新ヴァージョン 限定ホワイトエナメルだが、直後から問い合わせが相次ぎ、早くも品薄状態とのことらしい。幸運なことに、早くも実物を拝見する機会を得たので、早速出かけてA.ランゲ&ゾーネ、エナメルダイヤル仕様の1815トゥールビヨンを発表!
先日、銀座ブティックでみたツァイトヴェルク・トゥールビヨンの記事を書いた際、「近々に、A.ランゲ&ゾーネからなんらかの発表があるかもしれません!」と予告したが、その正体がコチラである!エナメルダイヤル仕様の1815トゥールビヨン リミテッド手仕事交流イベント、「ドイツ時計とスチームパンク」イベント訪問レポート
先週、ドイツ愛好家にとって、とても興味深い催しがあった。A.ランゲ&ゾーネやモーリッツ・グロスマンを通じて工房見学などをされた方はほぼお世話になっているドイツ語通訳、そしてジャーナリストやコーディネイトの仕事などもされている宮田ツィーマー侑A.ランゲ&ゾーネ、銀座ブティックにてツァイトヴェルク・ミニッツリピーターを見る!
久々にツァイトヴェルク・ミニッツリピーターの実機を見る。A.ランゲ&ゾーネ最初にして唯一ミニッツ・リピーター。2015年の発表時、たいへんに興奮して分析していたことを懐かしく思い出し、ちょっと昔のブログを引用。『復興から20年もの間ランゲがファーブル・ルーバ、東京ヤクルトスワローズおよび小川泰弘投手とスポンサー契約
ファーブル・ルーバ、東京ヤクルトスワローズおよび小川泰弘投手とスポンサー契約 スイスの高級時計ブランド、ファーブル・ルーバは28日、ヤクルトと小川泰弘投手のスポンサーに就任したことを発表、神宮球場内でプレス発表を行った。ユリス・ナルダンのヒット・ウォッチ、マリーン トルピユールに加わった2ヴァージョンの新作
昨年(2017年)のユリス・ナルダンのヒット・ウォッチ、マリーン トルピユールに、2ヴァージョンの新作が加わった。発表時の記事はこちらを参照。https://watch-media-online.com/blogs/840/ コレクションベル&ロスからのGMTウォッチ「BR V2-93 GMT」~旅の中での時間
ベル&ロスからのGMTウォッチ「BR V2-93 GMT旅の中での時間今年のバーゼルで発表されたベル&ロス新作の中でも、GMTモデルはなかなか興味深かった。何よりも視認性が高く、黒文字盤に大きい白いインデックス、GMT針も黒に映えるオレンジオーディマ ピゲ・ミュージアム創作の概念について、設計者ビャルケ・インゲルスが対談イベントで語る
オーデマ ピゲより、現在建築中のオーデマ ピゲ・ミュージアムのに関するニュースをいただいたのだが、通常のようにプレスリリース全文を掲載したのでは、少しわかりにくいと思われるので、補足的な意味合いで、まずは以下の過去記事をお読みいただきたい。オーデマ ピゲ初となる、20世紀の複雑機構搭載の腕時計に関する書籍
オーデマ ピゲが20世紀の複雑機構搭載の 腕時計を網羅した書籍を初めて出版 2018年5月10日、 高級時計ブランド、オーデマ ピゲが、4 年におよぶ所蔵資料の調査を経て、自社の複雑機構を搭載した腕時計の歴史をテーマとした書籍が完成したリシャールミルジャパンがチャリティ基金を設立、アスリートのRMファミリーも集結した会見にみるブランド好調の基盤
2011年の東日本大震災を受けて始まったリシャールミルジャパンのチャリティ活動。その後の熊本地震や、恵まれない子供たちを支援するラファ・ナダル・ファウンデーションへの寄付など、いまやその活動対象は世界的に広がっている。当ニュースサイトでもすベル&ロスからのレーシングバード、航空と時計製造の新たなるアドベンチャー!
ベル&ロスからの「Racing Bird」 航空と時計製造の新たなるアドベンチャー!表題のレーシング・バードを紹介する前に、バーゼルワールドでの取材がこの時期の紹介になってしまったこと、本当に申し訳なく、まずはお詫びから。。。。実はこのブラA.ランゲ&ゾーネの3つのニュース、フィリップス・オークション落札瞬間動画から北米限定モデルまで!
A.ランゲ&ゾーネからの小さなニュースを3つまとめてお届け!まずは、ちょっとしつこいかもしれないが、先日のオークションで9000万オーバーという高額で落札された、「1815ウォルター・ランゲへのオマージュ」のSSユニーク・ピースだが、そのハ粋人たちの宴~時計納品会&ワイン会
時計好きには粋なお方が多い。この世も、素晴らしい趣向の納品会&ワイン会に出席させていただいた。今日の主役はこちら、ミニット・リピーター + トゥールビヨン + レトログラード日付表示付永久カレンダーというパテック・フィリップでも珠玉のPORクロノメトリー・フェルディナント・ベルトゥー実機を見る~カール‐フリードリッヒ・ショイフレ氏を追いかけた一日のレポート!
まずはこちらの動画をご覧いただきたいいかがだろう、機械式時計を趣味とするならば、おそらくほぼすべての方が、機械としての美しさや機構への探求心や、ともかく何らかのポジティブな興味を抱くのではないかと思う。実際、この時計についての否定的な評価や























