フェルディナンド・ベルトゥー「MESURE DU TEMPS 1787」コレクション~新たなメカニカルアーキテクチャの完全なる披露

 From : FERDINAND BERTHOUD (フェルディナント・ベルトゥー)

「MESURE DU TEMPS 1787」コレクション~新たなメカニカルアーキテクチャの完全なる披露



「Mesure du Temps 1787」コレクションは、クロノメトリー・フェルディナント・ベルトゥーにおける新たな10年の幕開けを告げる、偉大な時計師の著書へのオマージュです。2025年、「時計誕生プロジェクト 3(Naissance d'une Montre 3)」によって先導された構造の進化を継承しています。
複数の章から構成されるこのコレクションは、その独創的なアプローチによって際立っています。文字盤側から明確に視認できるオープンワーク構造の中で、まったく新しい設計が、その複雑な運動機構の“コレオグラフィー”を披露しているかのようです。


第1章 – フライングトゥールビヨン(クロノメーター FB 2TV)
「Mesure du Temps 1787」コレクションの第1章は、この革新的なアーキテクチャを備えた初のモデル「クロノメーター FB 2TV」です。そのムーブメントは、2015年に発表された初代キャリバー「FB-T.FC」の系譜を継ぐものです。フュゼ・チェーンとトゥールビヨンを組み合わせた象徴的なコンスタントフォース調速機構に着想を得ており、その機械構造は完全に再設計され、さらにふたつのコンプリケーションを加え、改良されました。



クロノメトリー・フェルディナント・ベルトゥー初のムーブメントが、現代における時計製造の探求の礎を築いてから、10年の歳月が経過しました。それは、偉大な時計師にして機械技術者と同じく、革新の精神に導かれたものでした。

「クロノメーター FB 1」とそのコンスタントフォース搭載ムーブメントは、トゥールビヨン・レギュレーター、ルモントワール・デガリテ、デッドビート・セコンド・トゥールビヨンといった、今日ブランドの象徴的なコレクションの基礎を築きました。

フェルディナント・ベルトゥーが手がけたマリンクロックから着想を得た、最初のキャリバー「FB-T.FC(Tourbillon à Force Constante/コンスタントフォース搭載トゥールビヨンの頭文字)」は、独自のピラー構造を特徴とし、中間のブリッジを介さず、ムーブメントの構成部品すべてが地板に吊り下げられるように固定されていました。この比類ないキャリバーは、センターセコンドを備えたトゥールビヨン・レギュレーター、同様に吊り下げ式のフュゼ・チェーン調速装置、およびパワーリザーブの可動円錐台も搭載していました。これらはいずれも、4件の特許に保護された革新的機構でした。



今日、数多くのコレクターたちから一目でそれと認識される、現代的で大胆なデザインの八角形ケースに収められたこのムーブメントは、時計のケースバック側からのみ鑑賞できる構造であり、その精緻な作動を目にすることができるのは、唯一その着用者のみでした。

そしてこの最初のマイルストーンは、今や新章―すなわち「Mesure du Temps 1787」へとつながります。この独創的なコレクショでは、その複雑な機構のすべてが、文字盤側で余すところなく披露されています。

このコレクションの名称は、フェルディナント・ベルトゥーが1787年に刊行した参考書物「De la Mesure du Temps ou supplément au Traité des horloges marines et à l’Essai sur l’horlogerie(計時、またはマリンクロック概論と時計製作についての試論への補足)」に由来するものです。
この著書の中で彼は、小型の経度時計の構造、製作、検証に関する原理を提示するとともに、それらを懐中時計へ応用する道筋を示しました。厳格に構造化された知識は、時計製造のコミュニティにおける技術的規範の確立と継承に寄与し、より高精度かつ信頼性に優れた時計の開発と製造を支える基盤となりました。


文字盤側で繰り広げられる機械美のスペクタクル
その系譜は明確です。新キャリバー「FB-TV.FC」は、トゥールビヨンとフュゼ・チェーン機構を組み合わせ、その先導モデルの調速原理を踏襲していますが、共通点はここまでです。6年におよぶ研究開発から生まれた革新が今、始まります。



トゥールビヨンは新たにフライング仕様を採用し、上部ブリッジを持たず、中間ブリッジのみで支えられる構造です。この中間ブリッジには固定秒車とキャリッジが取り付けられ、それぞれに配されたルビーが機構全体の精確なガイドを保証します。直径15mmという圧巻のサイズを誇り、3本スポークによるそのフォルムは、フラットな面と傾斜した面を交互に配しながら、センターブリッジの造形と呼応しています。

新キャリバー「FB-TV.FC」は、その主たる目的――ほぼ完全に機構を文字盤側から可視化すること――を実現しました。コレクターたちが待ち望んでいたこのアプローチによって、クロノメトリーが誇る高度な装飾技術を余すところなく披露する機会ともなっています。ムーブメントを構成する1240の部品(そのうちチェーンのみで777)には、最も厳格な品質基準に基づき、約300時間におよぶ手作業による仕上げが施されています。さらに、単一のブリッジによって吊り下げられたフライングトゥールビヨンは、ピラー構造に基づき、主要コンポーネント(フュゼ、香箱、パワーリザーブの円錐台)がいずれも吊り下げ式であるムーブメント全体との整合性を際立たせています。




クロノメトリーに捧げるふたつのコンプリケーション
キャリバー「FB-TV.FC」の革新は、フェルディナント・ベルトゥーが探求したクロノメトリーの理想を体現するふたつの新機能の搭載によってさらに深化しています。

第一の機構は、フライングトゥールビヨンのキャリッジ、そして時計そのものを停止させるものです。ストップセコンド(テンプ停止)機構により、秒針およびムーブメント全体の動きを止めます。



この機能は、伝統的に時刻合わせのために用いられ、ムーブメントを停止させ、希望の時刻に針を合わせたのち、再び動作を開始させる役割を担います。

そこで、センター秒針をゼロ位置にリセットする、もうひとつの複雑機構が新たに開発されました。

当初はムーブメント停止時に作動させる設計でしたが、クロノメトリー・フェルディナント・ベルトゥーは、フライバックモードによって、ムーブメントが作動中でもリセットを可能とすることで、この追加コンプリケーションの操作性をより自然なものにしたいと考えました。



通常クロノグラフ・モジュールと組み合わされる複雑機能であるフライバックは、プッシュボタンを一押しするのみで、計時を止め、計時をゼロに戻し、即座に計時を再び作動することができます。しかしながら、クロノグラフとの類似性を想起させつつも、キャリバー「FB-TV.FC」のフライングトゥールビヨンとフュゼ・チェーン構造に組み込まれたこの新たな開発は、複雑さにおいてそれをはるかに凌駕しています。

このフライバック式リセット機構の設計には、速度と精度を高次元で両立させるために、数か月にわたる開発期間が費やされました。秒針は、肉眼では捉えられない一瞬のうちに、完全にゼロ位置に戻らねばなりません。ゼロリセット時に生じる力を吸収し、いかなる振動も引き起こさないよう、新たにチタン製フィラメント状の針が特別に開発されました。従来のフライバッククロノグラフでは避けがたいこの種のリスクは、永久カレンダー搭載の時計に広く採用される、特殊な形状のカムを使用することで回避されています。シンプルでアクセスしやすいフライバック式ゼロリセットは、3時位置に配されたダイナモメトリック巻き上げリューズに内蔵された同軸のプッシュボタンによって作動します。


細部まで再設計されたムーブメント
「Mesure du Temps 1787」コレクションに属する「クロノメーター FB 2TV」の新ムーブメントには、数々の最適化が施されています。キャリバー「FB-TV.FC」が採用していた逆方向フュゼ円錐に対し、新キャリバー「FB-TV.FC」では、上に行くほど直径が小さくなる従来型の配置へと改めています。フュゼの形状も再設計され、香箱主ゼンマイが解ける際の出力曲線に適合しています。二重構造のマルタ十字型ストップワーク機構と2本のストップワークフィンガーを搭載することで、安全かつ確実な停止制御を実現し、リューズの巻き上げ回転数を約6.25周に抑えています。またフュゼには、ベース部分にトリプル・サテライトを備える、新しい遊星ディファレンシャル機構が組み込まれ、巻き上げ操作中であってもムーブメントの継続的な駆動を維持します。
極めてコンパクトなこの構造の中で、角穴車は当然ながらフュゼ円錐の下に配置され、円錐上部に位置していたキャリバー「FB 01」とは対照的なレイアウトとなっています。



キャリバー「FB-TV.FC」のチェーンは、465のリンクが311のピンと1つのフックによって固定され、その厚みはキャリバー「FB-T.FC」と比べ、薄型化されています。

また、キャリバー「FB-TV.FC」のフライングバレルも完全に見直されました。キャリバー「FB-T.FC」とは異なり、香箱ドラムの外周にあった溝がなくなることで、その表面でチェーンの巻き上げ、または解ける際の摩擦を抑制しています。

さらに香箱の最上部には新しいプレ巻き上げ装置を見ることができ、こちらは巻き上げコハゼと鋸歯車から構成されています。これにより、時計師がキャリバーを組み立てる際、180度香箱を旋回させその力を解く前に、主ゼンマイを巻き上げることができます。

パワーリザーブの可動円錐台とその可動アームの形状もまた、文字盤側の新たな配置および香箱ドラムの回転数に適応しています。

この特許取得の機構は、駆動車によって香箱と連動し、主ゼンマイの巻き上げと解けの動きを利用し、地板に固定されたネジ切りされた軸に沿って上部の欠けた円錐台が上下します。その先端に丸いルビーを備えた可動アームは、円錐台の動きを測定する探触子の役割を果たし、ムーブメントのパワーリザーブ残量を針へと伝達します。

これらの開発により、以下の3つの直接的な利益がもたらされます:
• トルクのさらなる安定化による、クロノメトリー性能の向上
• 53時間から60時間に延長したパワーリザーブ
• 完全巻き上げに要する回転数を10回分削減、より迅速な巻き上げが可能

6年にわたる研究開発の成果に加え、耐衝撃性および耐摩耗性のテストを経て得られた進化は、ムーブメントの立体的な美的外観にも大きな変革をもたらしました。調和と一貫性を表現する外観を維持するために、新たな解決策を採用しています。その一例が、ムーブメントの裏側に新設された輪列歯車です。直径28mmという壮観な大型歯車が3時位置と12時位置の作動部品を連結する役割を担い、オフセットされた時分表示(12時位置)とリューズ(3時位置)を結びつけています。

この一風変わった配置外観は、スタイル上の選択によるものでなく、あくまでも技術的制約に基づくものです。フライング構造における時刻修正、およびフュゼ下部に配置されたコンパクトな差動機構の存在に起因しています。同時に、この構成は接触点を合理化し、情報伝達の最大限の効果を保証できます。輪列の並びで際立ったこの純粋な技術的アプローチは、フェルディナント・ベルトゥーがマリンクロックの設計において好んだ解決策とも呼応しています。


機構美を際立たせるために設計されたケースとディスプレイ
「クロノメーター FB 2TV」の直径44mm、厚さ15.46mmのラウンドケースは、2020年に発表されたルモントワール・デガリテ機構を搭載した「クロノメーター FB 2RE」のフォルムを踏襲しています。曲線を描くベゼルによって際立ち、その上にセットされたサファイアクリスタルは、丸みを帯びたドーム型で、反射防止加工が施されています。

この独自の構造により、内部空間は余裕を持ってムーブメントを収めると同時に、リセットおよび時刻調整機構をケースバック側から視認可能としています。

厚みが増したことによる視覚的な影響を最小限にするための斬新な解決策も開発されました。時計のケースバックも、表側で使用されるものと同様の両面反射防止加工が施されたドーム型サファイアクリスタルを採用することで、全体のプロポーションをバランスよく整えています。

12時位置には、ピラーによって固定されたオフセンターの時・分表示サブダイヤルが配され、初代「クロノメーター FB 1」の美学を想起させます。ホワイトラッカー仕上げの文字盤ベース、ブラックラッカーを施したミニッツトラックのエングレーブ、そして18Kゴールド製の針は、ブルーCVD加工、ファセット仕上げ、オープンワーク、ダイヤモンドポリッシュ仕上げが施され、時刻読み取りの優れた視認性を実現しています。

外周には、4本のピラーで固定されたホワイトラッカー仕上げのスリムなインナーベゼルが配され、全長25.80mmのフィラメント状の秒針によって、秒を読み取ることができます。ブルーCVD処理を施したサンドブラスト仕上げのチタン製モノブロック針は、面取り、彫金、そして繊細なサンドブラスト仕上げを手作業で施した立体的なブリッジの中央に配されています。

7時30分の位置には、吊り下げ式円錐台のスタイリッシュなアームを介して伝達されるムーブメントのパワーリザーブ表示が配され、中央のブリッジに刻まれたブラックラッカー仕上げの短い目盛上を移動する、ブルーCVD加工のブロンズ製針によって表示されます。

伝統的かつタイムレスなモデルが選択されました。このタイムピースは18Kホワイトゴールド製ケースに、手作業でサンドブラスト仕上げが施された未加工のニッケルシルバー製ムーブメント(Refernece FB 2TV.1)により際立ち、2016年のGPHG(ジュネーブ時計グランプリ)でAiguille d’Or(金の針賞)を受賞した「クロノメーター FB 1.1」へのオマージュが込められています。

「クロノメーター FB 2TV」は、特定の限定数を設けてはいないものの、その生産数は工房の製作キャパシティによってのみ提供され、年間10~12本程度と見込まれています。

新作「Mesure du Temps 1787」コレクションは、伝統的な時計構造、クロノメトリー領域における機械的革新、そしてムーブメントの各部分を彫刻的に際立たせる表現が融合した結晶です。この前例のないアプローチこそが、クロノメトリー・フェルディナント・ベルトゥーにおける新たな10年の幕開けを象徴しています。


【仕様】
クロノメーター FB 2TV

REF. FB 2TV.1

ケース:18Kホワイトゴールド製ラウンドケース
直径 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .44 mm
厚さ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 15.46 mm
防水性 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .30 m
リューズ直径. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .9 mm
• 18Kホワイトゴールド製ダイナモメトリック・リューズ(秒リセット用プッシュボタン一体型)
• 18Kホワイトゴールド製ねじ込み式ケースバック(両面反射防止加工のドーム型サファイアクリスタル)
• 両面反射防止加工のドーム型サファイアクリスタル
• 貴金属の原産:エシカルゴールド

文字盤: 
• 12時位置にマットホワイトラッカー仕上げの真鍮製の時分表示文字盤、グロッシーブラックラッカー仕上げのエングレーブ
• マットホワイトラッカー仕上げの真鍮製の秒表示インナーベゼル、グロッシーブラックラッカー仕上げのエングレーブ
• 地板の7時30分位置に刻まれたパワーリザーブ表示
• ブルーCVD加工を施した18Kゴールド製短剣型の時針、分針(ファセット加工、ダイヤモンドポリッシュ仕上げ、オープンワーク仕様)
• ダイヤモンドポリッシュ仕上げ、ブルーCVD加工のブロンズ製アロー型のパワーリザーブ表示針
• ブルーCVD加工を施したサンドブラスト仕上げのチタン製フィラメント状の秒針
ストラップ&バックル:ハンドステッチ、ロールドエッジのアリゲーターストラップ(125 x 70 mm)
・バックル20mm
• 素材・カラー・サイズはリクエストに応じて変更可能
• 18Kホワイトゴールド製ダブルブレード式フォールディングバックル(長さ調整可) - ピンバックル仕様も選択可

機能:12位置に時・分、中央に秒、7時30分位置にパワーリザーブ
ムーブメント
機械式手巻き . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . キャリバー FB-TV.FC
外径 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 35.60 mm
厚さ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 10.70 mm
リーニュ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 15 ¾
石数 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 51
振動数 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .毎時21,600回 (3 Hz)
パワーリザーブ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .60時間

【技術仕様】
• フュゼ・チェーン伝達機構(コンスタントフォース)搭載フライングトゥールビヨン
吊り下げ式フュゼ – フュゼ下部に配置されたディファレンシャル巻上げシステム、ダブル・マルタ十字巻き止めシステム(特許)
吊り下げ式香箱 – (特許)
吊り下げ式パワーリザーブ –可動円錐台機構 (特許)

ダイレクト秒針を備えたフライングトゥールビヨン
• 4本の18Kゴールド製調整ネジによる可変慣性テンプ
• リューズ一体型プッシュボタンによるフライバック機能
• 時刻合わせ位置においてリューズ操作で作動するトゥールビヨン・キャリッジ停止機構
• 手作業で外端をフィリップ曲線に加工したヒゲゼンマイ(スティール合金)
• スイスレバー脱進機
• 時計製造の最高品質に準じた手作業による仕上げ

部品数 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 1240(チェーンを含む)
チェーン . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .777の部品
チェーンの長さ. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 279 mm
ハーフブリッジ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 18
ピラー . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 13

トゥールビヨン
回転 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .1回転/分
部品数 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 76
トゥールビヨン・キャリッジ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . Ø 15 mm(チタン製)
トゥールビヨン・キャリッジ固定方法 . . . . . . . . . . . . . . ポリッシュ仕上げが施された3本のチタン製ピラー
トゥールビヨン・キャリッジの均衡 . . . . . . . . . . . . . . . . 18Kゴールド製ウェイト2個
テンプ. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . Ø 11.2 mm、ベリリウム銅製
COSC(スイス公式クロノメーター検定局)の公式認定




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