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ブランド: AUDEMARS PIGUET (オーデマ ピゲ )
の検索結果ですAy&Ty Style in Geneva #9 ->Audemars Piguet Archives/Restoration workshop
Day-2 の午後はバスを乗り換えて、ジュネーヴから北へ1時間。Vallée de Joux(ジュヴ渓谷)のLe Brassus(ル・ブラシュ)に向かいます。パテックフィリップ、ヴァシュロンコンスタンタン、ブレゲ、ジャガールクAy&Ty Style in Geneva #7 -AP dinner-
旅の楽しみのひとつはディナー。ジュネーヴというとチーズフォンデュやラクレットなどのスイス料理のお店に目が行きますが、SIHH2017の夜は、オーデマピゲ・ジャパンの皆様に特別な企画を頂戴いたしました。そのディナーがとても素晴らしく、今回の旅Ay&Ty Style in Geneva #3 -Audemars Piguet 2-
SIHH2017におけるオーデマピゲの目玉がRoyal Oak Perpetual Calendar Black Ceramicであることは、ブースないの展示からも明らかでした。懐中時計のころからの歴代永久カレンダーモデルが一堂に展示。永久Ay&Ty Style in Geneva #2 -Audemars Piguet 1-
今年のオーデマピゲ、会場で最も衆目を集めていたのはRoyal Oak Perpetual Calendar Black Ceramicでした。一般向けに公開されているショーケースに他素材のパーペチュアルと並べて飾ってあったのですが、その前はSIHH 2017 報告会(反省会?)!
いやいや、SIHHでの大仕事も終わり(疲れましたです・・・)、どこよりも早い速報を皆さんに喜んでもらえているか気になるところではありますが、まあ、お疲れ様会というか、忘年会をしたメンバーに声をかけたらなんとみんな集合してしまった、という、思Ay&Ty Style in Geneva #1
こんにちは。Ay&Ty です。ブログを通じて知り合った愛好家の方々とのアニュアルミーティング、Ay&Ty Style Partyも、今年2017年で10回目を迎えることとなり、今回を一応の区切りとさせていただくことは、以前よりブログでも書かSIHH 2017: オーデマ ピゲ - 今年も豊作!
すでにスーパーソヌリはこちらで報告済みですが、その他にも強力な新作が目白押し、という印象でした。高級機械式時計は昨今不調と言われています。従い、「元気がない」と感じるブランドもあります。しかし、オーデマビげからはそんな暗さを感じることもなくAudemars Piguet より ジュールオーデマ ミニッツリピーターが、スーパーソヌリで登場!!
オーデマ ピゲのSIHH2017は、非常に奥が深く、そして・・・かなりのパンチ力を持っていた!!その全貌については、Mr.KIHが詳細なレポートをUPしてくれるはずだが、先にひとつだけ、紹介させてほしい!!一昨年、昨年とブラッシュ・アップさ2本のレアロイヤルオーク
SIHH2017が迫る中、オーデマピゲ銀座ブティックを訪問。新作情報を聞き出そうという野暮な真似はしませんでしたが、なかなか自信ありの雰囲気でした!1月16日午前9時(現地時間)が楽しみです。この日出していただいた2本の珍しいロイヤルオークおめでとうございます。
おめでとうございます。新年最初の記事に何を投稿しようかと思案していたのですが、ぼんやり正月番組を観ておりましたら、ランゲ旅行部の有志でセッティングいただいた素晴らしいパーティの記憶に繋がり、目出度いと言えば、これほど御目出度い画像も珍しいとJules Audemars Grande Sonnerie Carillon for Hour Glass Ginza 20th Anniv.
ミニットリピーターをカタログに掲載する時計ブランドは今や珍しくなくなったが、同じチャイムウォッチであるグランソヌリ機構を持つ腕時計は圧倒的に少ない。グランソヌリとは、正時ごとに時刻と同数のゴングを鳴らし、15分ごとにクオーターを知らせるゴン”時計聖地”の最北~イシダ・ノース・フォーティスリー・ディグリーズ
時計の友人を訪ねて札幌を訪れた際に、前々から気になっていたココへ時間を作って訪れてみた。Ishida N43°~イシダ・ノース・フォーティスリー・ディグリーズ。 たとえば、ランゲ&ゾーネの場合、ココがオープンするまでは、最北の売り場Lunch Meeting
終盤を迎える紅葉と忘年会のはしり、秋冬の風物詩が交錯する12月初旬は秋と冬の味覚が味わえる食の季節でもあります。この日はF.P.Journeのコレクター仲間とランチミーティング。来月に迫ったSIHHウィークを前に、士気を高めました!今年はSこれがシンガポールの時計ファン達だ!
さて、小生ただいま出張でありますが、行き先の1つシンガポールで時計友達が集まってくれました。やはり、シンガポールの時計ファン達も圧巻であります。場所は、マリーナベイサンズのタワー1の1階にあります、ビュッフェ方式のRISEというレストラン。シンガポール夜話 ~ APイヴェント詳報ヴァージョン
先日、シンガポールのイベントに参加した友人からの画像として速報的にお伝えしたが、その詳報が伝わってきたので、改めてレポートする。本体の趣旨は、シンガポールで開催された SuperSonnerie を紹介するためのディナー・イベント。Infi15407STレビュー ロイヤルオーク小話とともに
ステンレススチールで高級時計に革命を起こしたロイヤルオーク。 1stモデルRef.5402の発表は1972年4月15日、ジェラルドジェンタ師がデザインを起こした翌年のバーゼルのことと記録されている。特徴的な八角形ベゼルを備えた39mmの防時計愛好家の作るワイン
Instagramを通じて知り合った若きワインメーカーがいる。彼はナパに拠点を置くネゴシアンだ。ワインの生産は、原料となるブドウの果汁を発酵、熟成させ、不純物を濾過して瓶詰めして行う。原料となるブドウから自ら栽培するイメージを持つ方も少なく