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投稿者: KIH
の検索結果ですカルティエ - サントス コレクション 新作「サントス デュモン XL」を発表~再設計されたデザインとプロポーション
SANTOS-DUMONT.A WATCH OF TODAY このウォッチのことは、すべてが明らかになっていると思われていました。1904年にルイ・カルティエが友人の飛行家アルベルト・サントス=デュモンのために制作した、飛行中でも時間が確カルティエ プリヴェ コレクション新作 「タンク アシメトリック」~ ねじれと対称との美意識
© Cartier 2019CARTIER PRIVÉ カルティエプリヴェは、メゾンが繰り返し手掛けてきた伝説のタイムピースのデザインに焦点を当てるコレクションです。20l5年から、カルティエプリヴェは個別番号入りカルティエ 2020年新作「マイヨン ドゥ カルティエ」~デザインのリズムの中にカルティエの幾何学を結合!
Maud Remy-Lonvis © CartierCédric Vaucher© CartierMAILLON DE CARTIER WATCHマイヨン ドゥ カルティエ 、それはスタイル、自分の個性を知ロジェ・デュブイ エクスカリバー コレクション 新作~新素材・新技術満載のモデルと、ピースユニーク ミニッツリピーターを発表!
エクスカリバー トゥーフォールド 世界初が3つ!!!1: ホートオルロジュリーでは使われたことのないホワイトの合成素材2: 特殊なスーパールミノバ処理によりキャリバーのアングルがルミネサントに輝く3: ルミネサント ラバーストラッIWC 2020年新作 進化し続けるアイコン「ポルトギーゼ」コレクションに 魅力的な新作モデルが登場
今年のIWCは彼らのアイコンである「ポルトギーゼ」コレクションの新作が結集した。これでもか、というくらい力の入った新作たちを見てみよう。まずは、全体をまとめたプレスリリースから。太文字が今年発表の新しいモデルで、この後順番に見ていきたい。グランドセイコー・セイコー 2020新作 実機レポート その2~GSとプロスペックスのダイバーモデル
その1に引き続き、今回はグランドセイコーと、セイコー プロスペックスのダイバーモデルをレビューしたい。そうなのである。スポーツモデルと言ってもダイバーだけなのである。すなわち、ダイバーは大人気らしいのだ。プロスペックスやグランドセイコーのダグランドセイコー 2020新作 実機レポート その1~「初代グランドセイコーデザイン復刻モデル」、「誕生60周年記念「グランドセイコーブルー」ダイヤル モデル」
セイコー・グランドセイコーの主な2020年新作の発表は春の陣は終わり、早速、大変ありがたいことに例年通り、実機を拝見する機会を早々にいただいた(いくつか出払っているものもあったが、数も少ないのでやむを得ない)。こういう機会をいただいて、すぐまだまだ来る来る、海外からの時計友達とのオフ会報告!
いやいや、まだまだ来る人は来るのである。日本好きにとっては、今はチャンス! とばかりに海外で報道されている日本の新型肺炎のことなど気にせず、日本を聖地のように思って来てくれちゃうんですねえ。前回のWATCH MEDIA OFFLINEの記事こんな時期にも海外から時計友達到来 - 気が滅入るときはオフ会でホッとする。
さて、世の中陰鬱である。何がどうとか、言っても仕方がないが、危機的状況である。が、こんな時にも出張ではあるが(来たけど結果的にキャンセルになったらしい)、遠くオーストラリアから時計友達が来ていた。日本在の外人時計友達と3人でランチしよう、とショパール 「アルパイン イーグル」ローンチイベント - 本物の鷹(イーグル)も登場!
ショパールからこのモデルが昨年10月に発表されて以来、いくつものブランドから「ラグ・スポ」モデルが投入されてきました。流行もしくは時代の要請なのか、ステンレススチールケースという実用金属への回帰なのか。価格もピンキリなブランドもありますが、久々のニューヨークオフ会報告! 今回はビンテージ、アンティークがすごい!
さて、久々のニューヨーク。でもないか・・・。前回は、こんな感じでした。今回は、前回参加できなかった「ビンテージの王者」コレクターも参加してくれて、(はっきり言って私にはそこまで知識が及ばない)大量の時計を持ち込んでくれました。以下の写真は「ウブロ:2020新作実機レポート その2 ~スピリット・オブ・ビッグ・バン メカ-10、クラシック フュージョン ゴールド クリスタル、スピリット オブ ビッグ・バン キングゴールド レインボー
さて、前回に引き続き、新作発表会で拝見した新作の実機を総ざらいしてみましょう。まずは、スピリット オブ ビッグ・バン メカ-10。メカ-10をトノーケースに入れたものではありますが、ケースの形状に関わりなく、やはりメカ-10は秀逸な機械ウブロ: ビッグ・バン インテグラル と MP-11 実機レポート
昨年、クラシック・フュージョン フェラーリ GT チタニウムの実機を触って激しく興奮した覚えがあるが、あれからもう1年経ってしまった。さて、今年のウブロの一押しはこちら。そう、ブレスレット一体型の「ビッグ・バン インテグラル」な菊野 昌宏 Masahiro Kikuno - 本年最後の「朔望」が完成・納品へ
菊野昌宏氏 - 今年最後の「朔望」完成、納品へ日本が誇る独立時計師である菊野昌宏氏 =日本人初のAHCI会員 については、過去何度もWMOで取り上げてきましたが (和時計改、朔望発表、情熱大陸、アトリエを訪問したゲストブログ、先日のシンガポパテック フィリップ「ノーチラス」、オーデマ ピゲ「ロイヤルオーク」等々…ジェラルド・ジェンタのデザインを想う・・・。
訂正* Vacheronの222はジェンタ氏の影響を受けているとはいえ、実際には氏の手によるものではなく、ヨルク・イゼック氏のデザインでした。訂正してお詫び申し上げます。2019年もあっという間に過ぎていきそうですが、気になっていることがあちょっとだけ、出張報告 - NYでこんなイベントがたまたまあったので・・・。
しかし、シンガポールでは30度超、次のニューヨークでは朝は7度とか、これの次に行ったロンドンでは朝は3度とか、ほんとに体調と体内時計がバラバラなまま帰ってきて、まだそのまんまです。。。世界は広い・・・。さて、出張はNY、ロンドン、と「本当にJeweLuxe - シンガポールでの独立時計師ばかりの展示会報告 最終回 - クロックブランド
さて、JeweLuxeイベント報告も最終回です。今回は、クロック、すなわち置時計ブランドをご紹介します。まずは、ミラノから来た、Meccaniche Orologi Milano。丸を基調にした美しいデザインですね。さすがミラノ。インテリアJeweLuxe - シンガポールでの独立時計師ばかりの展示会報告 その4
さてさて、腕時計部門の注目銘柄はこれが最後です。こちらは、AHCIメンバーではありませんが、非常に興味をひく経歴と、このモデルが面白いと思いました。AHCIブース以外では個人的には一押し。その3から続きます。4. Petermann BedJeweLuxe - シンガポールでの独立時計師ばかりの展示会報告 その3
シンガポールで10月中旬に開かれたJeweLuxeという、独立時計師と宝石のフェアのレポートです。この後すぐに本業の出張に飛んで、昨日帰ってきたところでして・・・。間が空いてスミマセン。その2から続きます。3. Aaron BecJeweLuxe - シンガポールでの独立時計師ばかりの展示会報告 その2
シンガポールで開かれたJeweLuxeという、独立時計師と宝石のフェアのレポートです。その1から続きます。さて、今回はAHCIメンバーから6名、準メンバー(Candidate)から1名、そしてクロックメーカーが2社、中央のブースに並んでいまJeweLuxe - シンガポールでの独立時計師ばかりの展示会報告 その1
独立時計師の祭典、JeweLuxe に行ってきました(1) シンガポールで開かれたJeweLuxeという、独立時計師と宝石のフェアを取材してきました。主催者側によれば、独立時計師が非常に人気があるシンガポールでも、独立時計師のみのイベントショパール:「アルパイン イーグル」の歴史 ー ”祖父、父、息子” ショイフレ家 三世代インタビュー + 本邦初公開字幕付き動画
アルパイン イーグル ファミリーメンバー インタビュー 左から: ショパール共同社長 カール‐フリードリッヒ・ショイフレ、ショパール会長 カール・ショイフレ、カール‐フリッツ・ショイフレ会長のカール・ショイショパール の新たな挑戦、「アルパイン イーグル」実機を触ってみた: ユーザー目線での感想
昨日ショパールより、満を持して、いわゆる「ラグ・スポ」コレクションが発表された。一言ではまとめることなどできないが、ジュエリーでも超一流の実力がある時計ブランドがラグ・スポを作るとこうなる、ということ。そして、見た瞬間にはわパリ出張オフ会: パリの時計ギャングたちはさらにパワーアップして健在であった。
2年近くぶりにやって参りました、パリ。 前回お目にかかった「セイコーギャング」たちは健在、さらにパワーアップした新メンバーも加えて、パリならではの楽しいGTG、オフ会をやってきました。ちなみに、皆さん私が本当に出張なのかどうか疑問























